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SPIDER DIARY

徒然なるままに…

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2020/03/30(Mon)10:24

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おーバートーンー

2011/05/14(Sat)22:41

仲良くしていただいているKさんから、とても楽しそうなおバトンをいただきました★
きゃっほい!
ただ難点は、どうしてもヒュン×マ界は狭いので(切ない…)
仲良くしてる方が被ってるので、これから回しようがない、というか
もう指名されてたり、お答え済みだったりするところですね…

むむぅ。

ということで。
お名前を出しますが、バトンを回すわけではなく
イメージを答える、というだけにしたいと思います。

いや、勿論回された!と思って挑戦してくださっても(超絶嬉しい)構わないのですがw
強制ではないですし
勿論、もうお答えになってる方もいらっしゃるので…


そりでは★
興味がある方のみ、続きを読む↓  から どうぞ~

相互リンクしていただいている、小春日和のKさんよりいただいたおバトン。
口調バトンということで、リクエストはラーハルトwwwです。
ありがとうございますww

では。




ラー  「まず、どうして俺が人間の質問に応えなければならんのか、意味が分からん」

バラン 「とお前がぐずるだろう、ということで手伝えと言われた。」

ラー  「はぁ!!!????」

バラン 「まぁ構わなかろう。別に何か用事があるわけでもあるまいし。
      たまには余興に付き合うのも一興だ」

ラー  「……まぁ…分かりました…バラン様が仰るのなら……」

バラン 「さて。まずルールだが。
     『 ・バトン回したらその人に知らせる
      ・5日以内に書く事
      ・5日以内に書かないと罰ゲームあり
      ・回した人はルールが守られているかチェックしてください』 
     ……とあるが、ドレも守られていないようだが…」

ラー 「ああ、じゃあ罰ゲームですね」

バラン 「いや、見ろ。……指名をした人間が、受けた人間のダメさを知り尽くしたかのように
     最初から罰ゲームはないので気にするな、の旨を示してくれている…」


ラー 「管理してる人間のダメさは筒抜けのようですね…」

バラン 「そのようだな…」

ラー 「じゃあ、まずこの言葉に甘えるとして…
  
 ★バトンを回すひと5人☆ ★名前をあげさせてもらう人☆は

    もちさん
    Kさん
    IROIROさん
    ぽんさん
    しらたきさん の五名ということで(カンぺ丸読み)。

    えっと。先に書いたように、バトンを回す気はないみたいだから
    読むだけ読んで、スルーすればいいんじゃね?」


★上記の人とはどんなきっかけで知り合った?☆

ラー 「あー……こっちから連絡したり、連絡貰ったり。
    別に行き倒れてるところを水差しだして助けてくれたりなんていう、劇的な出会いではない」

バラン 「ラー……」

ラー 「しかし相手に太陽は見てるかもしれん!」

バラン 「ラー…後で話し合おう…」


★5人のイメージできる動物☆

ラー 「動物…モンスターでもなく、ドラゴンでもなく動物…」

バラン 「モンスターかドラゴンに例えろ、と言われた方が難しくないか?」

ラー 「?」

バラン 「いや、いい。気にしないで進めてくれ」


★もちさん

ラー 「この人、本当にセンスがいいんだよな…服とか、小物とか。きっといい女だと思う」

バラン 「動物だ、ラー…」

ラー 「絶対、バーとかで飲んでたら口説くと思うんですよ、俺」

バラン 「動物だ、ラー…」

ラー 「ということでロシアンブルー!」

バラン 「え?…ああ、そっから導き出すのか…(しかも猫とかじゃなくてもっと細かく出すのか;;)
      まぁ確かにロシア貴族に愛された猫というだけあって、美しく品があるしな…成程」

ラー 「ちなみに俺も猫です」

バラン 「…そうだな…」


★Kさん 

ラー 「この人もなぁ…センスが凄い良いんだよなぁ…シンプルな線なのに深いというか…」

バラン 「ほう…確かにソアラはこんな女性だった…」

ラー 「あんた、本当に奥方しか見ねぇな…
    まぁいいけど…
    本当に、人妻じゃなかったら口説くのにな…」

バラン 「またか!……いや、人妻に手を出さなくなったのか…?成長したな……」

ラー 「いや、そうじゃなくて。まだお子様が小さいみたいなんで…母親は子供のもんですから。
    横取りしちゃダメでしょ。
    良い女は取り合うものだけど、母親は子供のものですよ」

バラン 「…お前の妙なこだわりは本当に理解出来ないが…まぁ…了解した…」

ラー 「ということで、バセットハウンド!」

バラン 「はぁ?!」

ラー 「猟犬ならではの強さと賢さ、そして頑固さ(意志の強さ)と
    マリリン・モンローの飼い犬ということも含めて、美女セットな感じ!」

バラン 「……ああ、そう……
     バセットハウンドのイメージといえば、刑事コロンボの飼い犬というイメージだったが…」

ラー 「ああ、そう言えばそうでしたね。
    やっぱりそうゆうトコロも含めて、賢いイメージなんだよな…しかし渋い例え持ってきますね…」


★IROIROさん

ラー 「この人、鳥」

バラン 「ほう…この人はちゃんと動物から指摘なんだな…なんでだ?」

ラー 「だって、俺。この人、好き」 

バラン 「……(明確な答えを期待した私がバカだった…)」 (頭を抱える)

ラー 「凄い賢い人なんだと思う。世界感は破綻しないし、文章も綺麗だし」

バラン 「ああ…そうか…お前も見習おうな…」

ラー 「遠巻きに俺のことバカって言いました?」

バラン 「遠巻きでなく、馬鹿だと言った」

ラー 「………まぁ、いいです……否定しません……。 
    で、鳥でも西洋の、とかじゃなくって日本の鳥のイメージ。鶯とか、目白とかの。小鳥」

バラン 「好きだからな…」

ラー 「? 俺、鳥は大概なんでも好きですよ?」



★ぽんさん

ラー 「この人、物凄い良い人で、優しいし、気配りも出来るし。凄い」

バラン 「口説くのか?」

ラー 「ああ、なんだろう?この人にはそうゆうイメージないかも。
    多分、ヒュンケルの女に雰囲気が似てる所為かもしれない。
    ヒュンの腐れた脳ミソ抜粋したら 『THE 慈愛の天使』!!!」

バラン 「前から思ってたんだが…仲、いいんだよな?」

ラー 「俺とヒュンですか?………全然?(にっこり)」

バラン (複雑な顔)

ラー 「なので、動物…動物ねぇ……象、とか。
    凄い優しい目をしてて。体が大きいけど、繊細に物を壊さないように動いたり。
    だけど芯は強い、そんなイメージで」

バラン 「なんだかやっとマトモなイメージになった気がするよ…」

ラー 「今までもマトモだったじゃないですか!!」


★しらたきさん


ラー 「この人と、普通に飲みに行きたい。友人として。楽しそうだ」

バラン 「気が合いそう、ということか?」

ラー 「話が合いそう、というか、多分管理人と同じく関西人なので(笑)そうゆう空気を感じるんだ、とww」

バラン 「ああ、成程な…で、動物でいえば?」

ラー 「どこでもいっしょのカエル!!」

バラン 「(動物っていうか、キャラものになった!!!!???)!!!!!!???」

ラー 「リッキー…ちなみにおれが育ててたのは 『べし』 でした…」

バラン 「!(育ててたのか?!)」

ラー 「俺が教えた膝かっくんで世界最強の格闘家を目指すと言って出て行ったんです…」

バラン 「…もう少しマシな技を教えてやりなさい…」

ラー 「他に教えたのは 『ひつまぶし』 でした」

バラン 「…技ですらなくなってるな……」


★5人を色で例えると?☆

★もちさん 

ラー 「優しいオレンジ色みたいな…暖色系の、ほっこりするような色」

バラン 「今のサイトのトップが夕日だからか?」

ラー 「! ああ…成程。刷り込み?
    けど、優しい、見てて気持ちが穏やかになるような感じのイラストを描かれるんで、これで」


★Kさん

ラー 「緑」

バラン 「即答か…」

ラー 「新緑みたいな鮮やかなものから、もっと深い、深緑まで。
    世界観の奥行きというか、人間性の深さな気がする」


★IROIROさん

ラー 「白、かも。あんまり色を感じないというか、自分がしっかりしてて染まらない」

バラン 「白なのに染まらない?不思議だな」

ラー 「ああ、そうですね…でもそんな感じ。別に誰かや何かを塗りつぶすわけじゃなくって
    そこに存在しているけど、誰の邪魔にもならず
    それでいて明確に、主張する強さというか、そんな感じなんですよね。
    だけど時には、雪のように世界を染め上げたりする」

バラン 「黒と対極にある色だが、黒のように押しつけがましいわけではない、ということか」

ラー 「上手く言えないですけど;;」


★ぽんさん

ラー 「ピンク」

バラン 「ヒュンケルの相手のイメージなんだな…」

ラー 「それか藤紫みたいな、淡い紫色。決してビビッドなイメージじゃなくて、淡い感じの。
    優しい色。桜とかのピンクだったり」

バラン 「成程な。まぁこれは分かる気がする」



★しらたきさん

ラー 「ビビッドなオレンジ!」

バラン 「おや、今度は淡い感じじゃないんだな」

ラー 「それかインディゴブルーみたいな。どっちにしろ薄い色のイメージはない。
    多分、描かれるイラストの線がハッキリしてたりするからかも、だけど…
    だけど「嫌い」って言われることのない色だと思うんですよね。どっちの色も」

バラン 「ああ、まぁ確かにそうかもな」

ラー 「だから!」

バラン 「ああ……うん……」(諦めた感じでラーを撫でる)



★今後、この人たちとどうして行きたい?☆

ラー 「まぁ管理人はストーカーの如く、相変わらずサイトに通うんだと思うぜ?」

バラン 「ラー、例えが悪い…」

ラー 「えっと…じゃあ往生際の悪い男の如く…」

バラン 「もういい。
     要約すると、応援を続け、良好な関係を維持していきたい、ということだろう?」

ラー 「バラン様の要約は要約というか、難しい言葉になるので、時々複雑になりますよね?」

バラン 「ならんわ!」

ラー 「まぁ、カンペ見る限り、その通りっぽいんでそうなんじゃないですか?」

バラン 「………はー………」


★5人の口調設定☆ 答えてしまってる方もいらっしゃるので、此処はまだ答えてない方のみで。
(だけど勿論、やらなくても全然構わないので)

もちさん→レオナ 

ぽんさん→マアム

しらたきさん→ラー(笑)



ラー 「これで終わっていいんだよな?」

バラン 「…みたいだな…」

ラー 「バラン様、お疲れ様でしたー」

バラン 「とりあえず、色々言いたいことがあるから、ちょっと部屋に来なさい」

ラー 「えええーー。俺、家事とかやらなきゃならないことあるんですけどーーー」

バラン 「つべこべ言わない」

ラー 「むーーーーーーー」

(ということで、強制反省会開始)




なんだかラー子大暴走で、長くなってしまいましたが;;
面白かったです!!
勝手にバランパパ追加してゴメンナサイ(笑)
最初はヒュンにしようかとも思ったんですが、全然進まなかったで(死)

それでは、Kさん!ありがとうございましたーーーー!!

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